チミとぺ日記

北海道在住のある家族のあそびや体験を記録した日記(当ブログではアフィリエイト広告を掲載しています)

晩夏と初秋の備忘録 2025

受験生は、やはり受験生だ。

 

釣りは頻繁には行けなくなってきた。

1番辛いのは子供だろう。

 

よく我慢して目標に向かって頑張っている。

 

息抜きに釣りに行くこともあるかもしれない。

 

お父さんはいつでも出動出来るよう、準備をすることくらいしかできない。

 

8月、函館で仕事帰りにジグを投げると

 

キャッチからイートまで1時間かからない。

 

鯖ばっかだけど。

 

仕事で週末に函館に残るとき、フライの師匠と川に行った。

ちょうど親子ほど歳が離れているが、魚釣りという共通の楽しみを分かち合うことができるのは素敵なことだと、改めて思う。

 

これは家族であっても同じ。

ああ早く受験終わらないかなー。

 

 

今は応援の時期。

 

 

今年も船こぎ。

19位だったけど、仲間たちとワイワイ楽しかった。

 

9月に入っても、はっきり言って夏だ。

 

あけぼのでコーヒーゼリーパフェが出たのを妻は見逃さなかった。

 

こりゃ絶品。

1日10食限定。

 

家で勉強中の子供に届けようとクーラーボックスに氷いっぱい入れて伊達まで搬送したら、全然溶けなかった。

 

いけるもんだねぇ。

 

苫小牧にコンタクトレンズを買いに行き、しらかば町の有名なソストを食べてみる。

 

これは生クリームだ。

コーンはあの尾札部の縄文ソストのやつと同じだな。

 

リスもそろそろ忙しくなってくる。

 

こちらも負けてられない。

やっぱりあの山の栗は一年おきに実るのだろうか。

今年はとれた。

 

川のところは残念だった。

 

それでも、今年で伊達の栗は最後になるかもしれないが、じじばばに送ることができた。

 

 

明日から10月。

まだ半袖いけそうな気候。

 

今更おかしいとはもう思わない。

変化に対応すればいいだけで、目安が効かないだけにすぎない。

 

 

風邪だけひかないようにしようっと。

 

受験生が居るのでね。